2018年02月11日

上越偵察の巻

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あまちゃんから海の動画届きました。

冬の日本海、
地獄図です。

上越

とても釣りやる海ではないですね。

上越

遭難しますよ!




maxjp6699 at 16:05|PermalinkComments(0)

2018年01月21日

1/21 糸魚川サーフ

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釣れないみたいです。浜も釣人の気配が全く無いですね。

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白魚はデカイのに。


maxjp6699 at 19:37|PermalinkComments(0)

2018年01月20日

2018年ホタルイカ計画その3

今回は場所について紹介しましょう。

新潟県糸魚川市姫川港

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この港はホームグランドとして毎年行っている場所です。
①車横付けでき、後ろの公園にトイレもある為1番人気  実はビックカレイが釣れた場所。
②一昨年位に1回柵を越えやったことがあるが漁協の人に迷惑かかる。
   少し淀みがあり水が腐ってる感じ ちょっとここで採れたイカは食べたくないかな、と感じた。
③ここは東堤防。やったこと無いが大人気のスポットボート置き場の柵を乗り越え行かねばならない。道具が沢山ある場合は苦労しそう。
④西堤 まずやっている人は少なく危険な場所。立入禁止。 ただ昔爆湧きした唯一のポイントである。
⑤湾内はできません。昔は出来たけど。

週末の18:00位には長野県のナンバーで溢れ返ります。その中の1人だけど。
迷惑駐車も多く、昨年は交差点の真ん中に駐車している長野ナンバーがいた。
パトカーの見廻りも定期的にある。

富山県魚津市 魚津港

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去年から行き出したポイント。
場所も良く分らず最初は①へ、港はガラガラでした。
数回行った
②魚津補助港
場所によっては川の流れ込みの所があり注意 トイレもあり場所的には言うことなし。海に向かって左側側、突堤の左下はウェイダー着た人達が浜に入って掬っていました。

結局松本から出発すると到着する頃には港が人で溢れかえっている事が多く結局南下して富山まで行く羽目になりました。糸魚川~魚津までの間いくつかのポイント見てきましたが、入善あたりのテトラポットのあるようなポイントは良さそうだったけど、何かとても物騒で海の向こうから何か来てさらわれそうな場所だったのでやめました。やはり浜掬いもせず、港でじっくり待つスタイルが一番合っているかな。



maxjp6699 at 18:00|PermalinkComments(0)

2018年01月19日

2018年ホタルイカ計画その2

ホタルイカ採りに必要な代表的な道具を紹介しましょう。

①タモ(網)
岸壁から水面まで2.5mそこから下にどれだけ海中を探れるかという事で5m以上の物が必要となります。
②光源
発電機⇒⇒灯光器 が昔からのスタイルですが荷物になります。
発電機を動かすにはガソリンが必要なのでそれを入れる携行缶も必要。
灯光器をセッティングする為に延長ケーブルなど。
最近はLEDランプが増えていますが灯光器はハロゲン球が良さげ。
ただハロゲンは消費電力が大きい為、発電機への負担は大きくなり逆にLEDは小さいので数を出せれます。
LEDの光りには紫外線が無い為虫が寄りにくいと言いますが、ホタルイカには関係ないと思っております。
結局、ホタルイカは灯りに集まってくるのではなく暗い海を照らす為の考えです。
沸くときは懐中電灯の明かりにも集まると言います。
また灯りを広げることにより自分のシマを確保できます。5m以上のタモを扱うので10mくらいのシマの確保が無いとイライラすることになります
③クーラーBOX
大きさも様々ですが仮に30ℓのクーラーBOXは爆湧きしたらタモ3回で一杯になります。しかし一般家庭で30ℓのホタルイカを食すとなると容易なことではありません。ご近所にお裾分けレベルです。4人家族でボイルしたホタルイカ600g位が満足レベルです。
④服装 
防寒具は必要です。長靴、帽子、手袋。 お腹が痛くなってもトイレは遠いです。夕方から明け方までのおよそ10時間、「寒い」と思ったら終了です。釣りと違って常に体を動かしている訳でないので過酷な時間です。




maxjp6699 at 21:00|PermalinkComments(0)
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